更新記事風
- 2026/07/22 02:30 補足:本文全体を通して「size=」の使いどころが追いやすいよう見直しました。
- 2026/07/22 02:30 更新:「size=」の中心表現を冒頭で確認しやすいよう整理しました。
- 2026/06/17 02:30 追記:「英語の点数を上げるための勉強法」まわりの読み返しポイントを更新しました。
- 2026/06/17 02:30 更新:英語の点数を上げるための勉強法を教えてもらえます・英語の点数を上げるための勉強法に触れている箇所を見つけやすいよう補足しました。
- 2026/05/13 02:30 追記:熟語・フレーズ・誤用注意と例文の対応が見やすいよう説明の流れを調整しました。
- 2026/05/13 02:30 補足:今月のおすすめ例題を差し替え、表現まるごとの用法の確認ポイントを追加しました。
注意書き(2026/07/22 反映)
「size=」は似た表現と置き換えられない場面があります。熟語・フレーズ・誤用注意と前後の語順を合わせて確認するとずれを減らしやすくなります。
編集後記
例文と本文を往復すると、意味と日本語訳・使い方のまとまりがつかみやすく、「size=」の中心表現も押さえやすくなります。 (2026/07/22 反映)
今月のおすすめ例題
対象表現:size=
1. 例文生成
He said, "size=." to close the conversation.
2. 日本語訳
彼は会話を締めくくるときに「size=.」と言いました。
3. 文法解説
この例文では「size=」をひとまとまりの英語表現として使っています。表現全体の形を崩さず、前後に文脈を足すと自然に引用できます。

英語の点数を上げるための勉強法
- 単語の習得が最優先 - シス単や速読英熟語を活用 - 毎日少しずつ覚える - 中学英文法の復習 - くもんの中学英文法を一周 - 間違えた箇所は徹底的に復習 - 高校英文法の理解 - 関正生先生の「世界一わかりやすい英文法」を読む - 読書感覚で全体像を把握する - 英文解釈の練習 - 基本的な英文解釈の参考書を使用 - 音読を徹底し、構文を意識する - 長文読解の実践 - 英文解釈が完璧になったら長文に挑戦 - 解説が充実した問題集を選ぶ - 毎日の勉強時間を確保 - 目安として1日30分を設定 - 進捗を記録し、モチベーションを維持 - 過去問の活用 - 3年の10月までに赤本を解く準備を整える - 過去問を通じて実践力を養う - 音読の重要性 - 英語は音読が最も効果的 - 音読を通じて文の構造を理解する - 進研ゼミの活用 - 必要に応じて進研ゼミを取り入れる - 自分に合った教材を選ぶことが大切 - 計画的な学習の実施 - 参考書は5周を目安に進める - 理解を深めながらスピードを上げる - 青山学院大学合格に向けての努力 - 目標を明確にし、計画的に勉強を進める - 自分のペースで着実に力をつける英語の点数を上げるための勉強法を教えてもらえますか?
青山学院大学法学部を目指す高校二年生のあなたにとって、英語の点数を上げることは非常に重要です。
まず、現在持っている教材を見直し、効果的な勉強法を考えていきましょう。
英語の学習は、基礎をしっかり固めることが大切です。
そのためには、まず単語と中学英文法をしっかりと固めることから始めましょう。
中学英文法の教材としては、くもんの中学英文法をおすすめします。
この教材を一周し、付録の問題を解いて間違えた箇所は正解になるまで繰り返してください。
中学英文法は、いかに早く終わらせるかがキーです。
ただし、しっかりと密度の濃い状態で早く終わらせることを意識してください。
比重としては単語7、中学英文法3といった形で並行して進めると良いでしょう。
次に、関正生先生の「世界一わかりやすい英文法の授業」を使って、高校英文法の全体像を把握します。
こちらは読み物として読書感覚で読むと良いでしょう。
これらが終わったら、受験用参考書での勉強に移ります。
基本的に、一つの参考書につき5周が基本となります。
5周と言っても、毎回同じ時間をかけるのではなく、1、2周は理解をじっくり行い、3周目からは徐々に暗記も意識してスピードと精度を上げていきましょう。
すでに理解している部分はスムーズに進むので、安心して周回してください。
特に後半は、自分で自分に授業をするつもりで行うと良いです。
これが完璧になれば、まず間違いなく大きな武器になります。
具体的な参考書としては、まず関正生先生の英文法の特別講座をおすすめします。
前述のように5周を意識して進め、単語もこの時期にある程度覚えておくと良いでしょう。
完璧になったら、英文解釈に移ります。
ここで、単語も英文法も完璧になっていることが理想ですが、単語に関してはこの参考書が終わる頃に完璧になっていれば大丈夫です。
英文解釈でおすすめなのは、「基本はここだ」と「関正生先生の英文読解の特別講座」の流れです。
「基本はここだ」が合わない場合は、肘井学の「読解のための英文法が面白いほどわかる本」も良い選択肢です。
この教材を使いながら、頻出英文法1000を使って覚えた文法をアウトプットしていく作業を行ってください。
解釈の進め方は基本的に同じですが、ある程度こなしてからで構いません。
構文を振りながら音読し、頭でその英文の構文がイメージできてきたら訳を考えながら音読を徹底してください。
英語は音読が1番大事です。
これらを通して、ある程度文が読めるようになった段階で「速読英熟語」に入るようにしましょう。
熟語を覚えてから長文を読んでください。
文の構造を意識しながら読み、音読も欠かさず行ってください。
別売りのCDを買ってシャドーイングを行うのもおすすめです。
ここまで本当に完璧になっていれば、青学の過去問はある程度読めるようになります。
これらが完璧になるまで長文を読むのはまだ早いです。
完璧になったら、ここから長文読解を行ってください。
使う問題集は解説が濃いものがおすすめです。
「英語長文ポラリス」を使うと良いでしょう。
もし時間に余裕があれば、3年の6月頃に「ビジュアル英文解釈のIとII」をやってみてください。
正直、こちらはオーバーワークですが、逆にこれらが完璧になれば青学の英語試験はおそらく相当早く解き終わります。
ここまでの内容が3年の10月中旬までに終わっていれば完璧です。
赤本は正直ここからでも全然間に合います。
むしろこのルートからの赤本の方が断然早く進みますので、3年の10月中旬までには必ずこれらのルートを仕上げるつもりで行ってください。
青山学院合格に向けて、頑張ってください!
Yes